2006年7月29日 (土)

藤棚の家 見学会1日目

「藤棚の家」見学会1日目、無事終了しました。

沢山の方々に来て頂きました。ありがとうございました。

明日も引き続き行ないます。皆様是非おいで下さい。

Rimg0017_5 Rimg0019_1

Kobayashi

| | コメント (0)

2006年7月27日 (木)

藤棚の家 竣工

Rimg0024 Rimg0057 Rimg0066

Rimg0001

本日、竣工検査に行ってきました。外構も終わり、いよいよ引渡しを待つばかりです。

オープンハウス、是非おいで下さい。

Kobayashi

| | コメント (0)

2006年7月25日 (火)

藤棚の家 もうすく完成

7/29(土)、30(日)見学会の藤棚の家がもうすぐ完成します。

足場もはずれ、外構工事が進んでいます。

Rimg0037Rimg0028_1Rimg0042

Rimg0067_2 Rimg0052_1

Rimg0055

Kobayashi

| | コメント (2)

2006年7月 5日 (水)

藤棚の家

Photo_1 外壁仕上げが終わり、まもなく完成です。

足場もそろそろ外れます。

Photo_2 和室の壁

色漆喰のコテ塗り仕上げです。

施主のお父様が作られたわらを入れ、表情をつけています。

Photo_3 土間の三和土(たたき)の材料をつくっている様子。

砕石と土、消石灰、塩化カルシウムを混ぜ合わせます。

Photo_4 敷き詰めた砕石の上に三和土を仕上ていきます。

5cmほどの厚みがあります。

Kobayashi

| | コメント (0)

2006年6月 2日 (金)

藤棚の家 キャットウォーク

Rimg0061 吹抜けにキャットウォークが取り付きました。

約270□のケヤキの丸太です。

Rimg0045_2 浴室や洗面所の腰壁に使用するサワラの板が搬入されました。水廻りの腰壁には、メンテナンスを考え、サワラや桧、杉などの板を張る様にしています。

Photo サワラ縁甲板 厚=15㎜

Kobayashi

| | コメント (0)

2006年5月26日 (金)

藤棚の家

Rimg0007_1建具の鴨居をつくる棟梁

枠材は場所により使い分け、杉やタモ、桧を使います。

Rimg0009 ストック内壁杉板張り

Rimg0010_2 猫用出入口が取り付きました。

猫の首輪についたマグネットで、開閉します。

スタッフ  小林

| | コメント (0)

2006年5月25日 (木)

藤棚の家 外壁

Rimg0013 外壁の左官を塗る前の下地工事です。

左官屋さんが防水紙の上にラス網を貼る作業をしています。

モルタルの食付きをよくするため、ラス網は2重に貼ります。

スタッフ  小林

| | コメント (0)

2006年5月23日 (火)

藤棚の家 モルタル工事

Rimg0018_1 浴室下部のモルタルを現場で混ぜます。

Rimg0010_1浴室モルタル工事

Rimg0014 猫用出入り口の枠を作成する為、採寸を行なう棟梁。

スタッフ  小林

| | コメント (0)

藤棚の家 造作材搬入

Rimg0004_1 本日、現場に家具や階段に使用する造作材が搬入されました。

写真に写っているのは階段に使う栗の厚板です。

Rimg0017 左は天然杉(2階ファミリーコーナーの机)

右はケヤキ(吹き抜け部キャットウォーク)

Rimg0006 2階の内装下地貼りもほぼ完了です。

スタッフ  小林

| | コメント (0)

2006年5月19日 (金)

藤棚の家 外部の塗装

Rimg0030 木製建具の枠が取り付けられました。

和室の3枚引戸の鴨居です。

Rimg0038 外部塗装の様子。

オスモカラーの下塗りです。

表面のほこり、チリをきれいに払ってから塗ります。

Rimg0050 カーポートの梁を塗る様子。

オスモカラーのマホガニーというやや赤みのある塗装です。

                                                                    ENOKI

| | コメント (0)

2006年5月 3日 (水)

4月26日 藤棚の家 2

Fujitana042602_1 内観。

石膏ボードが貼られました。

| | コメント (0)

4月26日 藤棚の家

Fujitana042600 Fujitana042601

(左)玄関の框材になる桜の木。赤みがかかった、良い表情をしています。においをかぐとほんのり桜の香りがします。

(右)造作材選び。カツラとイチョウの木です。カウンター材になります。

| | コメント (0)

4月22日 藤棚の家

Fujitana042200 バルコニーFRP防水完了。

| | コメント (0)

4月20日 藤棚の家

Fujitana042001Fujitana042000

(左)1階内観。 (右)土台水切りが施工されました。

| | コメント (0)

4月19日 藤棚の家

(左)バルコニー防水工事の前に下地をサンダーできれいします。

(中)バルコニー防水の打合せ。

   大きく開いた部分にはファイバーグレーチングが入ります。

(右)屋根板金工事(ガルバリウム鋼板赤錆色)。

Fujitana041901 Fujitana041902 Fujitana041903

| | コメント (0)

4月19日 藤棚の家

Fujitana041900 2階内観。

| | コメント (0)

4月15日 藤棚の家

Fujitana041500 玄関ポーチの土間打ちです。

砕石をねこ車で運びます。

| | コメント (0)

4月13日 藤棚の家 2

(左)屋根板金工事開始です。

(中)軒先板金工事。

(右)和室の荒床(畳の下地)が張られました。

Fujitana041302 Fujitana041303 Fujitana041305  

| | コメント (0)

4月13日 藤棚の家 1

Fujitana041301 クリの丸太を鉋で削る棟梁。

凸凹な感じを残したまま、きれいに仕上げていきます。

| | コメント (0)

4月10日 藤棚の家 

Fujitana041000 外壁モルタル下地となる木摺り(杉の板)を施工します。

下に青く見えるのは防虫通気材です。

| | コメント (0)

4月8日 藤棚の家

(左)  2階ファミリールームよりバルコニーを見る。

(中)スタイロエースの上に透湿防水紙が張られます。

(右)断熱材をとめるため、外断熱用の長いビスを使用しました。

Fujitana040800Fujitana040801 Fujitana040802

| | コメント (0)

4月6日 藤棚の家

Fujitana040600 外壁にスタイロエースが張られます。

サーモプライの小口には、防水・気密テープを施工しています。

| | コメント (0)

4月3日 藤棚の家

Fujitana040300サッシが取り付きました。

| | コメント (0)

4月1日 藤棚の家

Fujitana040100_1  バルコニー立ち上がり工事。

この後、FRP防水工事が入ります。

| | コメント (0)

3月28日 藤棚の家 2

Fujitana032803_1 Fujitana032804

(左)バルコニー排水の打合せ(棟梁と松澤所長)

(右)外壁にサーモプライ(構造用合板)が張られました。

| | コメント (0)

3月28日 藤棚の家 1

(左)これからトップライトの開口を行うところです。

(中)トップライトより明るい光が差し込みました。

(右)トップライト半搬入

Fujitana032800_1

Fujitana032801_2

Fujitana032802_2

| | コメント (0)

3月27日 藤棚の家

Fujitana032700 屋根ルフタイト貼り。

| | コメント (0)

3月25日 藤棚の家

Fujitana032500 軒先の納まりの打合せをしています。

| | コメント (0)

3月24日 藤棚の家

Fujitana032400 2階床下地合板が貼られました。

| | コメント (0)

2006年3月22日 (水)

「藤棚の家」野地板工事

fujitana-0317-nojifujitana-0317-noji02

藤棚の家野地板がはられました。

屋根から見た景色です。

近所の公園の建物?が見えます。

| | コメント (1)

2006年3月15日 (水)

「藤棚の家」上棟式3

「藤棚の家」の上棟風景です。

栗の丸太が支えています。

fujitana-0315-04 fujitana-0315-01 fujitana-0315-02 

| | コメント (0)

「藤棚の家」上棟式2

_060 上棟式です。大工さんが7人、鳶が3人参加で行われました。一番遠くに居るのが、内田産業の社長です。

楽しい上棟式でした。手作り上棟式が、やっぱり一番ですね!

| | コメント (0)

「藤棚の家」上棟式1

_047 棟梁による上棟儀式・・・です。天気も良く、無事に上棟出来ました。遠くに見える緑は別所沼公園です。非常に良い環境の家づくりです。

| | コメント (0)

2006年3月 4日 (土)

遅れた・・・栗の丸太

_003 遅れてきた「盛岡からの栗の丸太」です。背割りをして、人工乾燥を少しして、作業場に運ばれて来ました。向きなど決めましたので、これから表面を殴り仕上げ、そして枝などの節は出来るだけ残して、15日の建て方に備えます。

土台から棟木まで2本がスキット延びて、家を中心で支えます。

| | コメント (0)

藤棚の家・・・加工打合せ

_008 今日は所沢の作業場で、加工打合せ+材の確認が行われました。先ずは長い太い栗の丸太の確認と、向きと加工方法を決めました。その後、内部で梁の加工の打合せがあり、何故か?その梁の部材に天杉が混ざっていました。秋田の植林されたものではない、年を食った杉です。250年とか・・・。やっぱりきれいですね!!梁に合わせて、キャットウォークも天杉の板を使うことになりました。候補にはケヤキの角材、クヌギの板、銀杏の板がありましたが、建て主に決めてもらって・・・天杉です。

その後も土台、柱、垂木なども確認し、加工の方法も質疑を受け、最後に栗の柱の使い方を確認し、後は「木は良いな~」って話をしていました。

帰りに寄り道をして、我愛車911の修理工場へ。居ました。やっと会うことが出来ました。修理工場の人に・・・。車にも会って来ました。春には帰って来ると言ってましたが・・・。

| | コメント (0)

2006年2月22日 (水)

藤棚の家 4 遣方(やりかた)

yasu-060214-yarikata 2月14日、遣方(やりかた)を行いました。

これから建てる建物の位置を正確に決めるためのものす。

| | コメント (1)

藤棚の家 3 地盤改良

b_078 2月10日に地盤改良工事をしました。

今回は、地面にソイルセメントコラムというものを埋める工事です。

| | コメント (1)

藤棚の家 2 地鎮祭

yasu-060208-jichinsai 2月8日は、地鎮祭でした。

お天気にも恵まれ、無事終えることができました。

いよいよ「藤棚の家」の工事がはじまります。今回の「藤棚の家」という名前はお施主さんが命名しました。庭に藤棚があるので・・・。

| | コメント (1)

藤棚の家 はじまります。

さいたま市で「藤棚の家」着工しました。3月15日、上棟予定です。

施工は、川越の内田産業さんです。            yasu-02 yasu-01  

| | コメント (0)